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動物病院「徹底節税」シリーズ
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動物病院「お役立ち情報」シリーズ
お役立ち情報
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2018年8月30日
平成28年の犬猫飼育実態調査によると犬 9,878千頭、猫 9,847千頭でほぼ同数となりました。猫の飼育頭数が増えたこともありますが、犬の飼育頭数が減ってきた印象があります。 近年の不況、高齢化、住宅事情に加え、猫を題材とした映画や本、ゲームといった「猫コンテンツ」がブームを盛り上げているようです。簡易説明
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2017年8月22日
動物病院経営の明暗を分けると言われる立地。 視認性(幹線道路沿いなどの目立つ場所)診療圏の優位性(世帯数、飼育数、競合多院の数)環境、将来性など、立地が良いに越したことはありません。簡易説明
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2017年8月30日
インフォームドコンセントの概念は浸透して久しいです簡易説明
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2018年2月13日
助成金とは主に「国などが支給する雇用に係る返還不要の支援金」のことです。 対象になるスタッフがいるのであれば、是非とも活用したい制度ですが・・・ 当社ではクリニックで助成金を受けるためのサポートもさせていただいておりますが、サポートの過程で「色々な問題」が出てきて、途中で頓挫してしまうことも少なくありません。 助成金を受給するための準備 結論から申し上げますと、以下の5点が整備されていれば概ね100万円〜からの助成金を受給することができます。簡易説明
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2018年2月19日
前回のコラム(「助成金を受けるための準備」編)では、事前準備について触れましたが、今回のコラムでは一番のポイントであるタイムカードの整備についてご説明致します。 タイムカード、賃金台帳の整備が一番のポイント!! 前回のコラム「助成金を受けるための準備」の条件の3つ目に「タイムカード、賃金台帳が整備されていること」を挙げました。 実務上はこの条件をクリアできないで助成金申請を断念されているケースを見ています。 タイムカードが整備されていないというのは・・・簡易説明
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平成30年2月27日
動物病院は窓口収入が多くを占めますので、日々の資金繰りはそれ程問題ないと考えますが、以前と比較して動物病院の経営自体は楽では無くなっている印象があります。 経営が苦しくなってからお金を借りるというのは心情的に非常にシンドイものがあります。 当社は「無借金経営」ではなく、苦しくなる前の運転資金の「有借金経営」をお勧めしております。 無借金経営を目指す?簡易説明
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平成30年4月11日
近年、共働き世帯が増加していることを受け、女性の働き方、特にパート主婦の働き方に焦点があたり、パート女性が働きやすい環境の整備という狙いがありました。 一方では、今回の改正は夫側の所得要件が新たに加わったり、社会保険(健保/年金)の制度は依然としていわゆる「130万円の壁」があったりと、充分に注意しないと、働き損になってします可能性があります。簡易説明
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平成30年4月16日
前コラムでは、苦しくなる前の運転資金の「有借金経営」を紹介致しました。 運転資金が苦しくなくとも、収支がトントン〜余裕の無い状況では、院長先生の意識が経営に向きにくい〜成長されているクリニックは「借入金と上手く付き合っている」といった内容を解説しております。簡易説明
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平成30年5月2日
前回のコラムではiDeCo(イデコ)の制度概要、税金のメリットについてご説明致しました。第2回目はiDeCo本来の金融商品の複利効果についてご説明致します。 私見も含めて誤解を恐れずに申し上げると「節税効果+複利効果」は院長先生の資産形成に本当に大きなインパクトを与えると考えております。簡易説明
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平成30年5月15日
院長先生から投資や資産運用の相談を受けることがあります。 クリニック経営も軌道に乗り、開業時の設備資金の借入返済の目途が立ってくると、投資や将来の財産形成が気になってくるものです。 ただし、当社では「まずは事業投資=本業であるクリニック経営に投資するのが一番!!」と回答しています。簡易説明
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平成30年5月21日
平成30年 新年度の助成金が出揃ってきました。年々制度が拡充されており、予算額は過去最大とも言われておりますが、印象としては昨年より使い勝手の良いものが限定的になってきているように思われます。 当コラムではその中でも動物病院経営で支給申請がし易いものをピックアップしてご紹介していきます。 当回は最もメジャーでとても使いやすい「キャリアアップ助成金」をご紹介致します。簡易説明
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